低用量ピルと中・高用量ピル

ダイアン35の副作用

ダイアン35は「避妊対策」に効果的ですが、そのほかに「ニキビや生理痛、生理周期」なども副効果に期待することができます。

 

でも、良い所だけで副作用もあります。
その副作用として↓

ダイアン35の副作用
  • 頭痛
  • むかつき
  • むくみ
  • 不正性器出血
  • 下痢
  • 便秘
  • 体重増加

 

中・高容量ピルと低用量ピル

そもそも、欧米でピルを利用する女性は多いのですが、私たち日本では利用する人が少ない。その原因は「副作用に抵抗」があるからです。

 

ピルを服用することで「頭痛がする」「むくむ」「イライラする」などの副作用を恐れて、利用する人が少ないのが現状。

 

でも、この副作用もあくまで「中・高容量ピル」での話。昔と違い現在のピルの主流は低用量ピルが大多数を占めいています。

 

一番のポイントとして、「低用量ピルも中・高用量ピル」も効果は同じなんですが、低用量ピルの場合はギリギリまで成分量を減らしているために副作用を発症しにくいようにしています。

 

なので、成分をギリギリまで抑えているために、「飲み忘れ・服用時間」をしっかりと守らなければ、効果はてきめんに現れないということになります。。。

 

服用を続ければなくなる

私も、低用量ピルのダイアン35を使い始めてから半年以上たちます。
副作用に関してですが、最初は多少感じていました。

 

最初の1シーズン目は、「頭痛・むくみ」などの副作用がでていました。片頭痛のように、頭の側頭部が軽くヒモで締め付けられている感じ。

 

いろんな口コミなど見たら、最初は副作用が起こりやすいそうです。
やはり、今までとは違った「黄体ホルモンや卵胞ホルモン」が体内で流用するため、副作用が起こってしまうそうです。

 

でも、2・3シーズン目になると、体内になれてくるために、副作用も発症しなくなります。

 

最初は副作用が発症することもありますが、服用を続けるうちになくなるといった感じ。
昔の、中・高用量とはちがい、ダイアン35のような低用量ピルの良い所は、こんな感じで「効果アリで副作用が少ない所」ですね。

 

 

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